NOVA REALTY ノヴァリアルティ
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Nova Realty ができること

不動産の売買を軸に、その手前で必要になる片づけや手続きまで、自社でお引き受けします。4つの事業はそれぞれ単独でも、組み合わせてもご依頼いただけます。

緑に囲まれた静かな住宅街の通り

01 — Real Estate

不動産の売却・買取

相続した家、長く空き家のままの家、事情のある物件。片づけが済んでいない状態から、そのままご相談いただけます。仲介として市場で買い手を探すのがよいか、私たちが直接買い取るのがよいか。お急ぎの度合いやご事情を伺ったうえで、どちらが適しているかも含めてご提案します。

他社で「片づけてからまた来てください」と言われた物件、状態を理由に話が進まなかった物件も、まずはお聞かせください。

対応できること

  • 仲介による売却(市場での買い手探し)
  • 当社による直接買取
  • 相続した家・空き家の売却
  • 残置物がある状態での査定・売却
  • 事情のある物件(事故物件など)のご相談
  • ご購入のご相談・物件探し

こんな方へ

  • 親の家が空き家のままで、どうするか決めかねている
  • 相続した家を、片づけも含めて手放したい
  • 遠方に住んでいて、現地に何度も行けない
  • 他社で断られた、または話が止まってしまった

進め方

  • お電話で状況を伺い、必要に応じて現地を拝見します
  • 仲介と買取、それぞれの見通しを書面でお出しします
  • 片づけが必要な場合は、清掃・遺品整理と合わせてご提案します
  • ご納得いただいてから、はじめて手続きに進みます

宅地建物取引業免許:申請中(取得後に番号を掲載します)。

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密集した都市の建物を見下ろす

02 — Asset Management

資産の活用・投資

空き家をそのまま持ち続けるべきか、貸すべきか、手放すべきか。数字とご事情の両面から、率直にお伝えします。持ち続ける場合の税や維持の負担、貸す場合に必要な手入れ、売る場合の見通し。どれか一つを勧めるのではなく、比べられる材料をお出しすることを大切にしています。

収益物件をお探しの方、お持ちの物件の活用にお悩みのオーナー様のご相談も承ります。

対応できること

  • 空き家の活用方法のご提案(賃貸・売却・保有の比較)
  • 収益物件のご紹介・ご相談
  • お持ちの賃貸物件の運用に関するご相談
  • 事故のあった賃貸物件の再生(清掃・原状回復と合わせて)
  • 相続した不動産の整理・活用のご相談

こんな方へ

  • 空き家を持て余しているが、売るかどうか決められない
  • 賃貸に出したいが、何から手をつければいいか分からない
  • 収益物件の購入を考えている
  • 所有物件で事故があり、今後の扱いに困っている

宅地建物取引業免許:申請中(取得後に番号を掲載します)。

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整えられた空室に光が入る

03 — Special Cleaning

特殊清掃・遺品整理

お部屋で亡くなった方がいた場合の清掃、消臭、原状回復。そして、遺品の仕分けと搬出。私たちが最初に始めた仕事であり、いまも会社の土台になっている事業です。ご状況によっては当日中に伺います。

作業は社名を掲出しない車両で伺い、近隣への配慮を作業と同じだけ大切にします。作業後は、写真を添えてご報告します。遠方にお住まいの方、お部屋に入ることがつらい方は、立ち会いなしでの作業も承ります。

対応できること

  • 特殊清掃(消臭・除菌・原状回復)
  • 害虫の対応
  • 遺品整理(仕分け・搬出・処分・供養のご相談)
  • ゴミ屋敷状態のお部屋の片づけ
  • 貴重品・書類の捜索と保管
  • 遺品の買取・寄付のご相談
  • リフォーム・原状回復工事のご相談

こんな方へ

  • 部屋で亡くなった方がいて、何から手をつければいいか分からない
  • 相続した家の遺品を、片づけて整理したい
  • 遠方に住んでいて、現地に行けない
  • 所有する賃貸物件で事故があった(オーナー様)

進め方

  • お電話で状況を伺います。お急ぎの場合はその旨をお伝えください
  • 現地を拝見し、作業内容と金額を書面でお出しします
  • 作業日時・搬出経路・近隣へのご挨拶を事前にご相談します
  • 作業後は写真を添えてご報告。その後のご相談もそのまま承ります

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書類に万年筆で記す

04 — Legal Support

死後事務委任

ご自身が亡くなったあとの手続きを、ご健在のうちに託していただく契約です。おひとりで暮らしている方、頼れるご家族が近くにいない方のために。ご逝去後の各種届出や連絡、住まいの片づけ、契約の解約、そして住まいそのものをどうするかまで、提携する士業とともにお引き受けします。

片づけと不動産を自社で扱っている私たちだからこそ、「住まい」に関わる部分を他社に引き継ぐことなく、最後まで一つの窓口で進めることができます。

お任せいただけること

  • ご逝去後の関係者へのご連絡
  • 各種届出、行政手続き
  • 葬儀・納骨に関するご希望の実行
  • 住まいの片づけ・遺品整理
  • 公共料金や各種契約の解約
  • 住まい(持ち家・借家)の整理
  • 提携する司法書士・行政書士との連携

こんな方へ

  • おひとりで暮らしていて、あとのことが気になっている
  • 子どもや親族に負担をかけたくない
  • 頼れる身寄りが近くにいない
  • 持ち家をどうするか、生前のうちに決めておきたい

進め方

  • まずはお話を伺います。ご希望や不安に思っていることをお聞かせください
  • 任せたい内容を整理し、提携士業とともに契約内容をご説明します
  • ご納得いただいたうえで契約を結びます。内容は後から見直すこともできます
  • 万一のときは、契約に沿って私たちが手続きを進めます

提携士業:確定後に掲載します。

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Combination

組み合わせて、
ひとつの窓口で。

4つの事業は、実際にはこのように組み合わさります。どこから入っても、担当も窓口も変わりません。

Case A

相続した家を、
片づけて手放したい

遺品整理から売却まで一続きで。片づけの途中で「売るのか、貸すのか」を一緒に考え、片づいた状態でそのまま次の手続きに進みます。

遺品整理→査定→売却・買取

Case B

部屋で亡くなった方がいた
物件を、どうにかしたい

まず特殊清掃と原状回復。そのうえで、売却か、賃貸を再開するか、しばらく持つか。物件の状態を知っている私たちが、そのまま見通しをお出しします。

特殊清掃→原状回復→売却 / 活用

Case C

自分のあとのことを、
いまのうちに決めておきたい

ご健在のうちに死後事務委任の契約を結び、万一のときは手続きから片づけ、住まいの整理まで、契約に沿って私たちが進めます。

死後事務委任→片づけ→住まいの整理

私たちで対応できない領域(相続登記、税務など)は、提携先をこちらからご紹介します。「うちの担当ではありません」とは言いません。

Contact

どこに相談すればいいか分からない、
その状態からで大丈夫です。

ご相談・お見積りは無料です。状況を伺うだけのご連絡でも構いません。

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